発行・送付・入金消込・督促までを1つのクラウドに。
Excelと銀行明細を行き来する時間を、そのまま削れます。
※導入企業数・削減率はいずれも当社調べ(2026年6月時点)。削減率は導入企業12社の月末締め作業時間の平均です。
月末月初の3日間だけ、経理が止まる。多くの企業で同じことが起きています。
取引先が増えるほど作成時間が伸び、転記ミスのリスクも上がっていく。
振込名義が違う、端数が合わない。1件ずつ確認する作業が積み上がる。
気づいたときには2ヶ月経過。督促の連絡自体が心理的な負担になっている。
属人化していて引き継げない。休まれると業務が止まってしまう。
「機能が多いこと」ではなく、「手を離せること」を基準に設計しました。
契約データから毎月の請求書を自動生成し、指定日にメールまたは郵送で送付します。定額・従量・按分のいずれにも対応するので、Excelの計算式を保守する必要がなくなります。
銀行口座と連携し、入金明細と請求データを自動で突合します。振込名義のゆらぎや端数も学習して照合するため、目視での確認は例外分だけで済みます。
支払期日を過ぎた請求を自動で検知し、あらかじめ決めた文面と間隔で督促メールを送ります。担当者が気まずい連絡を抱え込む必要がなくなります。
請求残高、入金予定、滞留期間をダッシュボードで確認できます。会計ソフトへのCSV連携にも対応しているため、月次の締め作業もそのまま短縮できます。
※当社調べ(2026年6月時点/導入企業12社の実測平均)。事業規模や取引件数により結果は異なります。
取引先が400社を超えたあたりから、月末は全員が請求書作成に張りつく状態でした。導入後は作成と送付が自動になり、経理が本来の分析業務に戻れています。何より、月初に残業前提の予定を組まなくてよくなったのが大きいです。
やり方を知っているのが私だけで、休暇も取りづらい状況でした。自動突合になったことで手順書がほぼ不要になり、いまは他のメンバーも対応できます。引き継ぎのために資料を作る、という仕事自体がなくなりました。
これまでは督促が担当者の記憶頼りで、気づいたら2ヶ月経過ということもありました。いまは期日超過が自動で検知されて督促まで走るので、滞留期間の平均が明確に縮まっています。数字で追えるようになったこと自体が収穫でした。
※導入企業の担当者の声です。効果や導入期間は事業規模・運用体制により異なります。
| 比較項目 | Bilform | Excel運用 | 一般的な請求ツール |
|---|---|---|---|
| 請求書の自動作成 | ● | × | ● |
| 入金消込の自動突合 | ●名義ゆらぎも照合 | × | △完全一致のみ |
| 督促の自動送信 | ● | × | △手動送信が多い |
| 会計ソフト連携 | ●主要6サービス | × | ● |
| 導入までの期間 | 最短2週間 | — | 1〜3ヶ月 |
| 初期費用 | 0円 | 0円 | 20〜50万円 |
※「一般的な請求ツール」は当社が2026年5月に調査した同カテゴリ5サービスの傾向をまとめたものです。
初期設定は当社が代行します。お客様の作業は、データのご提供と確認だけです。
4項目の入力で、機能・料金・導入事例をまとめた資料をお送りします。
当日中現在の運用をうかがい、適用できるか率直にお伝えします。
45分取引先と契約データの取り込みは当社が代行します。
1〜2週間最初の1ヶ月は伴走し、運用が落ち着くまで確認します。
最短2週間後初期費用は0円。月間の請求件数に応じて選べます。
78,000円/月
※表示価格は税別です。※初期費用は0円ですが、データ移行の内容によっては別途お見積もりとなる場合があります。
導入判断に必要な情報を1つのPDFにまとめました。社内共有にもそのままお使いいただけます。
ご入力いただいた情報は、資料送付と関連するご案内の目的にのみ使用します。